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けもかわは、

けもの(獣)かわいい(可愛い)/けもの(獣)かわ(皮革)

の2つの意味が込められてできた言葉です。


けものも同じ命を持ち、それぞれに違ったストーリーを持って生きています。
けものたちは有害鳥獣として年間何十万頭も捕獲され、

 

その大半が埋められているのが現状です。


もったいない 命を大事にしたい 暮らしの中で生きるモノにしたい

 

そんな想いを伝えるために、女猟師の視点から始めました。

 

けものたちの命が、みなさんの暮らしの中で生きるモノになるよう、

 

願いを込めて。

皮革の特徴

 
原皮
太鼓の皮・毛針用など。

毛付き・生の状態の皮になります。

生の状態の皮は塩漬け後、乾燥させています。
1ds(10cm×10cm)から販売しています。

なめし革

革種類:鹿、猪など。

エコレザー認定の植物タンニンなめしと白なめしで作っています。

毛付き(毛皮)での取扱もあります。

 

代表プロフィール

 

けもかわproject   代 表   井野春香 Haruka Ino

わな猟免許 第一種猟銃免許

 

1988年生。熊本県出身。
熊本県立菊池農業高校卒業後、島根大学生物資源科学科卒業。
NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター就職2010年4月~2013年3月(3年間)
泰阜村役場地域おこし協力隊就任/2013年4月~2016年3月
2016年4月 個人事業として「けもかわproject」開業

小さい頃から野生動物が好きで、小学生の頃の夢は「野生動物保護官(レンジャー)」。動物のことを学びたいと思い、高校は畜産科学科へ進学。日本の野生動物「日本鹿」と出会う。ニホンジカを育てたことから、鹿が好きになり、鹿と人を取り巻く環境を学ぶため、大学は森林環境を専攻。獣害被害を知ると同時に、猟師と出会い、山を熟知し山の恵みをいただきながらも自然と共生していく猟師になりたいと思うようになる。大学卒業後、自然の中で働きながら、経験したことを伝えるため、NPO法人に就職。そこで猟師さんから時折いただくけものを、こどもたちと共にさばいたり、いただく生活を送るが、本格的に猟師をしたい、直接的に鹿と関わる仕事をしたい!と思い、退職を決意。泰阜村がある南信州では、昔から山の恵みとして、鹿等けもの達のお肉をいただく文化が根付いており、近隣の町村にはたくさんの獣肉処理施設があり、お肉の活用は進んでいたため、皆が使わず、廃棄している『皮』に着目し、泰阜村の地域おこし協力隊として「けもかわproject」を起ち上げた。皮革の活用を中心とする暮らしを送っている。

Gallery

 

リンク

 

​所在地

 

〒399-1801

長野県下伊那郡泰阜村 平島田

けもかわproject 工房&事務所

※現在工房移転中。移転後、工房OPEN予定。

TEL 090-3210-0305

MAIL kemokawa@hotmail.com

        ino_haruka@kemokawa.com

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